富士市のバレーボール個人指導・オンライン指導
やみくもに打たせない。理由を見つけて、伸ばす。
バレー・サッカー・テニス・ゴルフなど、競技をまたいで身体を見てきました。
だから「なぜ決まらないのか」「なぜ痛いのか」を、身体の動作から説明できます。
WORRIES
打ち方の癖だと思われていることの多くは、身体の使い方に原因があります。
技術を見るコーチと、身体を見るトレーナー。
その両方を一人で見るのが、この指導です。
スパイクもレシーブもサーブも、必要なところを一緒に伸ばします。
DIFFERENCE
01
測ります
初回と8週間後に、ジャンプ高や移動の速さなど目に見える指標を測定。
変化は言葉ではなく数字で見せます。
02
理由を説明します
毎回「今日やったこと・なぜ・次までの宿題」を1枚でお渡しします。
ご家庭で読めます。
03
一人ずつ組みます
身体の評価をしてから、スパイク・レシーブ・サーブ・ブロックのうち、その選手に必要なところを組みます。
全員同じ練習はしません。
04
練習量まで見ます
成長期の肩や膝の痛みは、練習の量が関係していることが多い。
トレーナーだから、そこまで一緒に調整できます。
SCOPE
アスリートとして必要なことを、一人の指導者がまとめて見ます。
トレーニングと技術とケアを別々の人に習うと、つながりにくいものです。
一人で見るから、つながります。
チームの練習と両立できます。
監督・コーチの方針を尊重し、チーム練習では手が回りにくい「一人ひとりの動作と身体」を補います。
01
強化トレーニング
ジャンプ・スピード・パワーを、競技に合わせて鍛えます。
年代と身体に合った負荷で、走るべき時は走ります。
02
テクニック指導
スパイク・レシーブ・サーブ・ブロック。
手先の形ではなく、動作の順番と流れから見直します。
03
身体の使い方
踏み切り、着地、腕の振り、構え。
ケガをしにくい動きと、伸びる動きは同じです。
04
身体のケア方法
練習後のケア、痛みが出た時の対処、練習量の調整。
必要なら治療院でのケアにつなげます。
PROFILE
CASE
スパイクが安定しなかった選手
強いスパイクが打てない原因は、ジャンプの踏み切りからスパイクのスイングまでの一連の流れにありました。
打ち方だけを直しても変わらないのはそのためです。
踏み切りからスイングまでのフォームを8週間かけて一つの流れとして作り直し、安定したスパイクが打てるようになりました。
※ 個人が特定されない形で掲載しています。
ONLINE
スマホで撮った動画を送るだけで、身体の使い方の問題点と自宅メニューをお返しします。
全国どこからでも受けられます。
オンライン動画診断
動画1本
スマホで撮った動画を送るだけ。
身体の使い方の問題点と自宅メニューを、文章や動画で返します。
全国対応。
5,000円
オンライン8週間プログラム
ビデオ通話4回
動画診断+ビデオ通話4回+週ごとの自宅メニュー+8週間後の再測定。
再測定はご自身で測って撮っていただきます(撮り方をご案内)。
全国対応。
25,000円
FLOW
STEP 1
LINEで申込
お名前・年代・気になっていることを一言。
体育館の手配についてもご案内します。
STEP 2
初回評価(90分)
測定と動作チェック。
その場で「何を直せば伸びるか」をお伝えし、評価シートをお渡しします。
STEP 3
結果とご提案
8週間で何をやるか、ご本人と保護者の方に説明します。
ここで決めなくて構いません。
STEP 4
プログラム開始
月2回の対面と自宅メニュー。
8週間後にもう一度測って、変化を確認します。